はじめての方へ
法人保険ナビは、法人のお客様向け保険専門のサイトです。
こちらのサイトでは、法人保険に関するさまざまな情報や知識を掲載しております。
また、法人保険へのご活用をお考えの方へのアドバイスもご提供しております。

法人での保険加入をお考えの方へ

法人が生命保険の活用を検討する場合においては、下記のような理由がほとんどです。
  • ①社長に万が一のあった場合への備え
  • ②業績が良くて利益が出ている場合の税金対策を兼ねて役員保険を検討
  • ③将来における退職金の準備
当ウェブサイト(法人保険ナビ)は、企業の経営者のための保険サポートに徹しています。個人的な保険については、どこからでも情報を得れます。しかし、法人向けに徹した総合的な保険サポート、税金問題サポートができるところは、保険業界の中で多くありません。その理由は単純に難しい問題解決だからです。

私たちは社長のための経営サポートに徹して、どうすれば経営者にとって最大限に有益であるかを考えて、生命保険を通じて企業経営をサポートしていきたいと考えています。 生命保険の活用を通じて、
  • ・将来に不測の事態が起きても倒れないようにするための財務基盤の強化
  • ・オーナー経営者の努力が報われるようにするため、保険活用を含めた役員報酬体系の最適化
  • ・オーナー経営者の個人資産の最大化
などを行っていきたいと考えています。

さらにじっくりと相談いただくお時間をいただければ、
  • ・自社株が高くなって困っている経営陣の事業承継対策
  • ・事業承継がからんでいる社長の相続対策
  • ・会社で加入中の保険の最適化コンサルティング
も提供しています。

私たちは、生命保険を販売する、たんなる保険販売員ではなく、生命保険を活用している経営コンサルタントであると自負しています。

税務面や制度面で非常に優れている生命保険を有効的に利用することによって、税務戦略や財務戦略において、今まで以上に巧みな会社経営を行っていくことを提案させていただきます。
当社の歴史
2000年に創業して、法人向け保険活用の提案専門で取り組んでいるインフォランスにぜひご相談ください。北海道から沖縄まで日本全国訪問対応しています。おかげさまで、クライアント企業は2000社を超え、契約保険件数は5000件を超えました。
お問い合わせ

相談方法

ウェブチャット相談
1.ウェブチャット相談
当ウェブサイトをご覧いただいていると、チャットの小窓が立ち上がります。生命保険活用に関する相談を気軽にチャットを通じてすることができます。
インターネット相談
2.インターネット相談
インターネット会議システムを使って、パソコンで同じ画面を見ながら、また提案書を画面で見ていただきながら、映像で相談することができます。
  • ・実際に会う前に、まずはしっかり相談してみたい
  • ・どうなるかわからない最初の段階から、わざわざ来社いただくのは申し訳ない
  • ・来社してもらうのはプレッシャーを感じるのでまず最初はインターネット相談を使いたい
上記のような理由からインターネット相談をご利用いただくケースがあります。お客様にソフトをインストールしていただく必要はありません。「まずはインターネットで相談したい」とリクエストいただければ、その手順で進めてまいります。
電話相談
3.電話相談
電話でいろいろと相談をしていただくことができます。
面談相談
4.面談相談
実際にお会いして相談いただきます。実際には、まずは電話でお話させていただいた後に、この面談相談に移っていくケースが当社では一番多いケースとなっております。

保険の情報はたくさん集めましょう

保険の情報はたくさん集めましょう 日本に生命保険は約50社あり、本来なら、そのすべての保険会社の情報を比較して一番有利なものを利用していくべきです。しかし現実的にはすべての保険会社から情報を集めることはできません。そこで私たちは、法人が税務戦略を立てる上で必要な15の生命保険会社をすべて取り扱えるようにしました。

会社のニーズによって、使うべき、最適な保険会社が変わります。私たちはすべての保険会社と保険商品の中から、一番最適なものを選び出してご提案させていただいております。私たちは、経営側に立つ、生命保険の戦略部門担当者としてご活用下さい。

法人での保険選びのQ&A

法人保険を選択するうえでのポイントは?
生命保険を利用しようという場合において大切なことは、保険会社選びよりも、むしろ保険代理店選びです。1つの保険会社の商品しか取り扱っていない保険代理店よりも、数多くの保険会社を扱える保険代理店に頼むことで、幅広い保険情報を入手することができます。自社に最適な保険商品を選別してもらい、それぞれに丁寧な説明を添えてくれる保険代理店選びが何よりも大切です。
法人保険選びの基礎知識 『第2回 保険代理店の選び方』を見てみる
保険料の経理処理は商品によって違いがありますか?
同じ保険書品でも、契約の期間をどれくらいの長さにするかで、保険料が全額損金にできたり、できなかったりします。また同様に、契約形態をどのようにするかで、保険料の損金性が変わってきます。 会社のニーズに合わせて、どのように保険商品を使えばいいのかを、しっかり相談して導入を進めていくことをおすすめします。
法人保険ナビ 『保険商品解説一覧』を見てみる
顧問の税理士から保険の提案を受けていますが、これが一番良い内容なのですか?
残念ながら、顧問の税理士さんが出す保険提案が常に一番良いとは限りません。なぜなら、税理士は税務のプロであって、保険活用のプロではありません。すべての保険会社の商品の中から最適な保険商品を選んで提案はしてくれません。そのため、保険の加入後に、購入した保険商品よりもっと良い保険があった!と判明することが非常に多いのが実情となっています。
保険という商品は非常に難しいものです。保険周辺の税務処理も非常に特殊なものであり、まずは税理士よりも保険コンサルタントに相談すべきものです。顧問税理士との関係がいかに深いものであっても、いちど冷静に、提案された保険で本当に一番良いものかどうかを再検討すべきでしょう。
もっと詳しく見る
保険に入ったときの担当者が辞めてしまっていますが、どうしたらいいのですか?
生命保険を扱う多くの人が個人事業主であり、法人で経営している保険代理店と比べると、いつ辞めてしまうのかわからない不安定な存在かも知れません
当時の担当者が辞めてしまっている場合には、その保険会社の相談窓口に連絡をするしかありません。当時の担当者ではない場合、その後の対応に問題が発生するケースも時々見受けられます。当社ではお客様は当社とご契約いただいているため、担当がいなくなってもまったく問題になりません。会社はお客様とのすべてのやりとりについて記録を保有しています。
また当社では、他社で契約している保険の相談も受けています。お客様の保険全体についてアドバイスすることをしています。
もっと詳しく見る
決算まで数日しか残っていませんが、今期中に契約することは可能でしょうか?
保険の契約には、申込書と健康診断と保険料入金の3つが必要です。
ご相談させていただく日にちのことも考えると、2日程度あれば決算に間に合わせることが可能です。ただし本来であれば、余裕を見て、1週間程度の日程があると当社としては助かります。
法人保険のQ&A 『決算末の保険加入』を見てみる
いま加入中の生命保険を解約するときに注意することは何ですか?
保険の契約返戻率がピークを迎えていて、もう解約しなければいけないという相談をたくさん受けてますが、保険をすぐに解約しなくても対処が可能です。
保険の解約返戻金が戻ってくる出口をしっかり整えて、税制面で一番メリットが大きくなるように、保険全体をコーディネートすることが可能です。要は、解約返戻率がピークを迎えていたとしても、解約以外の方法があるということです。そのノウハウの蓄積が私たちの強みでもあります。
法人保険のQ&A 『既存契約の保険でよいか不安です…』を見てみる
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