お役立ち書式ダウンロード - 【アクサ生命】アクサ生命、『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』を 9月1日より販売開始

【アクサ生命】アクサ生命、『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』を 9月1日より販売開始

2種類の外貨(豪ドル・米ドル)と、「定額部分」と「変額部分」の組み合わせで、ご自身の将来のための資産形成と、万一のときのご家族のための備えを同時に実現

アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼 CEO:ジャック・ドゥ・ペレティ)は、2015 年 9 月 1 日より、『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』(正式名称:利率変動型定額部分付変額終身保険(通貨選択型))を 11 金融機関を通じて販売開始します。また 10 月 1 日より、専属営業社員および代理店を通じた販売も開始します。

この商品は、ご契約時に運用通貨を 2 種類の外貨(豪ドル・米ドル)から選択し、積極的な資産運用を目指しながら、一生涯の死亡保障を準備できる、外貨建ての変額終身保険です。運用期間満了時に、一時払保険料の 100%(または110%)を外貨建てで最低保証する「定額部分」と、積極運用により、リスクをとりながら大きな運用成果を目指す「変額部分」により積立金を運用します。また、払いもどし金額がご契約時に定めた目標値に到達した場合は、早期に運用成果を確保します。

アクサ生命は、本商品の発売により、「保障と資産形成を再定義」する取り組みを強化し、死亡保障や資産形成の分野におけるお客さまのニーズにお応えし、最適なソリューションをご提供することによって、お客さまの安心でより良い人生の実現をサポートしてまいります。

『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』の主な特長

【特長 1】2 種類の外貨(豪ドル・米ドル)から通貨を選択

ご契約時に 2 種類の外貨(豪ドル・米ドル)から運用する通貨を選択。選択した通貨建てで、一生涯の死亡保障を準備します。また、死亡保険金を円貨で受け取ることも可能です。

【特長 2】積極運用の「変額部分」と最低保証のある「定額部分」による 2 階建運用

運用期間中は、積立金額が特別勘定の運用実績によって定まる「変額部分」と、積立利率により経過に応じて計算される「定額部分」とに分けて運用。これにより、「ふやす楽しみ(積極運用)」と「へらない安心(最低保証)」を同時に目指すことができます。

【特長 3】目標値(ターゲット)に到達した場合、早期に運用成果を確保

保険期間は、運用期間である「第 1 保険期間」と第 1 保険期間の積立金額をもとに一生涯の死亡保障を確保する「第 2 保険期間」で構成されます。第 1 保険期間において、払いもどし金額がご契約時に定めた目標値に到達した場合、自動的に目標値に到達した通貨建ての終身保険に移行し、早期に運用成果を確保します。

契約取扱基準

正式名称 利率変動型定額部分付変額終身保険(通貨選択型)
契約年齢 0 歳~80 歳
保険料払込方法 一時払
ご契約時の選択通貨 豪ドル/米ドルのいずれかを選択
保険期間 第 1 保険期間:20 年、第 2 保険期間:終身
第 1 保険期間の基本保険金額 一時払保険料と同額(選択通貨建て)
第 1 保険期間満了日定額部分保証率 契約時の市場金利により基本保険金額の 100%または 110%
最低一時払保険料/取扱単位 選択通貨で払い込む場合、2 万選択通貨以上、1,000 選択通貨単位
※保険料円入金特約により円で払い込む場合、200 万円以上、1 万円単位
最高保険金額 1 契約 5 億円(相当額)
※一時払保険料相当額がアクサ生命に着金した日におけるアクサ生命所定の為替レートを用いて円に換算します。

取扱金融機関

取扱開始日 2015 年 9 月 1 日
取扱金融機関 北海道銀行、北都銀行、新生銀行、富山銀行、但馬銀行、鳥取銀行、福岡銀行、親和銀行、熊本銀行、大分銀行、宮崎銀行

商品しくみ図

特徴1:2種類の外貨(豪ドル・米ドル)から運用通貨を選択

運用する通貨を豪ドル建て・米ドル建てからご契約時に選択します。保険料のお払い込みや死亡保険金のお支払いなどは選択された通貨となります。

特徴2:[定額部分」と「変顔部分」の2階建運用

運用は、市場環境に応じて、積極的に収益の獲得を目指す「変額部分」と、ご契約時に適用された積立利率でふやす「定額部分」に分かれて運用されます。

特徴3:目標値の指定

目標値を指定することができます。目標値に到達した場合、早期に終身保険へ自動移行します。(下記詳細を参照)

豪ドル建

*1 特別勘定繰入日に一時払保険料のうち変額部分の金額を特別勘定へ繰り入れます。
※記載の図はイメージ図であり、将来の積立金額、死亡保険金額、解約時の払いもどし金額などを保証・予測するものではありません。

目標値(ターゲット)の指定について

目標値は下記の 3 つの方法から指定できます。(目標値を指定しないこともできます。目標値の指定ができるのはご契約時のみです。また、ご契約時の目標設定通貨および目標値の変更はできません)

目標設定通貨 目標値 目標に到達したとき
①円 払いもどし金額の円換算額=一時払保険料×105%、もしくは110%~200%(10%単位) 円建の終身保険へ自動移行
②ご契約時の選択通貨 外貨建の払いもどし金額=基本保険金額110%~150%(10%単位) 外貨建の終身保険へ自動移行
円建の終身保険へ変更することも可能
③ダブルターゲット(①②両方) ①、②の両方を目標とする。
(※同一の到達判定日に両方の目標に到達した場合は、円でのみ目標に到達したものとみなします。)
目標に到達した通貨の終身保険へ自動移行

このプレスリリースに記載の商品をご契約いただくにあたり、特にご注意いただきたい事項

ご注意いただきたい事項

本保険商品は、運用期間中の積立金額、解約時の払いもどし金額などが、特別勘定資産の運用実績に応じて変動 (増減)するしくみの変額保険です。ご契約を解約した場合の払いもどし金額などが一時払保険料を下回る場合があります。本商品のご検討にあたっては、商品のリスク・諸費用等の注意事項をお読みいただくとともに、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」「特別勘定のしおり」をよくお読みいただき、内容を十分にご理解ください。

諸費用について

この保険には、お客さまにご負担いただく費用がございます。

投資リスクについて

特別勘定資産は、株式、REIT、商品(コモディティ)、通貨などで運用されるため、運用実績が積立金額、死亡保険金額、解約時の払いもどし金額などの変動(増減)につながります。株価や債券価格の下落、為替の変動などにより、保険全体の積立金額、解約時の払いもどし金額は一時払保険料相当額を下回ることがあり、損失を生じるおそれがあります。

解約する場合のリスクについて

運用期間中の定額部分について市場価格調整を行うこと、変額部分について投資リスクがあること、ご契約の締結の 際に契約初期費用を控除することなどの理由により、解約時の払いもどし金額などが一時払保険料を下回り、損失が 生じるおそれがあります。

為替リスクについて

お受取り時の為替レートによって円に換算した死亡保険金額、積立金額、解約時の払いもどし金額などが、ご契約時 の為替レートによって円に換算した一時払保険料を下回り、損失が生じるおそれがあります。

諸費用について

この保険では、次の各費用の合計額をお客さまにご負担いただきます。
一時払保険料を外貨でお払込みになる際には、銀行への振込手数料などをご契約者にご負担いただく場合があり ます。また、死亡保険金、解約時の払いもどし金額などを外貨でお受け取りになる際には、取扱金融機関により諸手数料などの実費をご負担いただく場合があります。(諸費用は取扱金融機関によって異なります。)

ご契約時

項目 費用 ご負担いただく時期
契約初期費用 ご契約の締結などに必要な費用 一時払保険料(基本保険金額)に対して8.5% ご契約の締結の際に、一時払保険料から控除します。

運用期間中(定額部分)

積立利率の計算にあたっては、ご契約の維持などに必要な費用および死亡保険金をお支払いするための費用をあらかじめ差し引いています。

項目 費用 ご負担いただく時期
運用管理費 投資法人の手数料など、特別勘定の運用に必要な費用 平均純資産総額に対して年率最大0.9% 特別勘定にて利用する投資法人における平均純資産総額に対して左記割合(率)を乗じた金額の1/365を毎日、投資法人の純資産総額から控除します。

前記の上限率を超える費用は投資法人の管理会社が自発的に負担します。ただし管理会社が自発的に負担する費用には、ルクセンブルグ年次税以外の税金、仲介手数料および借入利息は含まれません。

終身保険期間中

終身保険期間中の死亡保険金額は、ご契約の維持などに必要な費用および死亡保険金をお支払いするための費用を控除する前提で算出されています。これらの費用については、移行日における被保険者の年齢および性別に応じてその時点の基礎率にもとづいたものとなるため、ご契約時には定まっておりません。

項目 費用 ご負担いただく時期
年金管理費 年金のお支払いや管理などに必要な費用 年金額に対して1.0% 年金支払い日に、責任準備金から控除します。

※年金管理費は、将来変更される可能性があります。

通貨の換算にかかる費用

一時払保険料、死亡保険金額、解約時の払いもどし金額などを、円から選択通貨、選択通貨から円にそれぞれ換算する際の為替レートには為替手数料が反映されており、当該手数料はお客さまのご負担になります。TTM(対顧客電信売買相場仲値)はアクサ生命所定の金融機関が公表する値となります。具体的な為替レートは、次のとおりとなります。

保険料円入金特約の為替レート TTM(対顧客電信売買相場仲値)+50 銭
目標値判定の為替レート TTM(対顧客電信売買相場仲値)-50 銭
円建保障変更特則の為替レート
円支払特約の為替レート
年金払特約(15)の為替レート

※上記の為替レートは、将来変更される可能性があります。

アクサ生命保険株式会社

元記事URL:http://www2.axa.co.jp/info/news/2015/pdf/150831.pdf

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