-基礎知識

第3回

保険の活用を知らない一部の税理士

保険の活用を知らない一部の税理士    経営者がその最新かつ高度な保険活用ソリューションの導入を決意して、喜んで顧問の税理士に説明をすると、それに対して、なぜか税理士はいい顔をしてくれない場合もあります。


高度な保険活用ソリューションの導入


インフォランスは常に最新かつ高度な保険活用方法を企業に提案しています。

保険の基本知識を持ち合わせていない経営者にも、わかりやすく説明をさせていただき
ますので、聞いていただくすべての経営者にメリットを感じていただく提案をしております。

また、税法の面からも、
私たちの提案が正しいアプローチであることをわかりやすく説明しています。

私たちは保険を販売しているのではなく、
保険を活用した経営課題のソリューションを提供しているというスタンスを取っています。
ですから、単に保険を売っている方々と同様な切り口では提案をしていません。

より高度な提案を常に心がけております。
その結果、経営者は心からその提案の良さとすごさを理解して下さるのです。

しかし、経営者がその最新かつ高度な保険活用ソリューションの導入を決意して、
喜んで顧問の税理士に説明をすると、それに対して、なぜか税理士はいい顔を
してくれない場合もあります。

このようなケースは本当によくあることなのですが、

税理士がいい顔をしなかったケースの一例


最初から「保険は嫌い!」というように思い込みを持っていて、
保険の新しい手法を吸収しようとしていないケースが稀にあります。

内容をしっかり検討することもなく、頭ごなしに反対する
税理士先生や、自分の理解を越えた新しい手法が出てくると、
プライドが傷付き、顧問先にとってメリットがあるかどうかの判断ではなく、
提案そのものが許せなくなって反対する税理士先生もいたりします。

自分の理解を越えた手法を導入することで、将来に税務署の調査が来たときに
面倒だと思い、顧問先にとってメリットがあるかどうかの判断ではなく、
自分の保身のために反対する場合など、税理士先生にとって未知の部門なので
法人保険の導入に踏みきれないケースもあります。

経営者は税理士を税務の面で必要以上に頼っています。
それは税理士以外に、税務に関して他に頼れる人が身近にいないケースが多いからです

ですから税理士は、保身のためではなく、経営者にとって一番良いことは何かを、
常に真剣に考える姿勢を持たなければいけないのです。

優秀税理士1200人のお墨付き保険活用


株式会社インフォランスでは、経営者の事を親身になって考えてくれる優秀な税理士を
企業に無料で紹介するサービスを全国で展開し、現在約1200名の税理士に
ご登録をいただきお付き合いをしています。

これは裏返しに言うと、インフォランスは多くの税理士とお付き合いをしていますので、
税制面で問題のある保険の提案はできないのです。

つまりご登録いただいている1200人のお墨付き保険活用ソリューションなのです。

私たちの提案が最新で高度なため、
ごく一部の顧問税理士に理解されないようなケースもありますが、
それは私たちの提案内容に問題があるわけではなく、
経営者の視点に立てない税理士が原因だと言う事を認識していただきたいのです。

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