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【マニュライフ生命】野村證券で 新商品『マニュライフ定額年金〈外貨建・介護保障型〉』を発売

運用期間中に要介護2以上に認定された場合*1に介護年金を受け取ることが可能

マニュライフ生命保険株式会社(代表執行役社長兼 CEO:ギャビン・ロビンソン、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)は、外貨建定額個人年金保険(年金支払総額保証付終身介護年金特約付) 愛称『マニュライフ定額年金〈外貨建・介護保障型〉』を、10 月 3 日より野村證券株式会社(代表執行役社長:永井浩二)を通じて発売いたします。

高齢化かつ核家族化が進む日本社会においては、リタイアメント後の経済的準備としての年金保険商品へのニーズが高くなっているとともに、近年の要介護・要支援認定者数の増加に伴い、将来、万が一介護が必要になった場合の経済的負担に対する不安が高くなってきています。

『マニュライフ定額年金〈外貨建・介護保障型〉』は、外貨での運用期間(10 年間)満了後に一生涯にわたる年金を受け取ることができます。年金を受け取る場合の受取総額は、契約通貨建てで年金原資の100%あるいは 110%が最低保証されます。あるいは、万が一運用期間中に公的介護保険制度の要介護 2 以上に認定された場合*1 には、期間の満了を待たずに一生涯にわたる介護年金を受け取ることができます。介護年金を受け取る場合には、受取総額は契約通貨建てで介護年金原資の 100%あるいは 110%が最低保証されます。外貨で資産を運用しながら、将来の年金を準備するとともに、年金を受け取るまでの間に万が一介護が必要になった場合の経済的負担に備えることができる商品となっています。

マニュライフ生命は、“今日を生きる。明日をひらく。” をブランド・スローガンとして掲げ、お客さま一人ひとりが充実した「いま」を送り理想の「未来」に近づいていけるよう、今後も先進的な商品の開発に取り組んでまいります。


『マニュライフ定額年金〈外貨建・介護保障型〉』の特徴*2

(詳細は別紙および右記 URL を参照:http://www.manulife.co.jp/manulifeteigaku

1.米ドルまたは豪ドルで 10 年間運用した後、一生涯の年金が受け取れます

.米ドルまたは豪ドルで 10 年間運用した後、一生涯の年金が受け取れます
・ 一時払保険料は契約日に設定されている積立利率で 10 年間運用されます
・ 受取通貨は契約通貨(米ドルまたは豪ドル)、または、円のいずれかから選択可能です

2.運用期間満了後の年金の受取総額は、契約通貨建てで年金原資の 100%または 110%を最低保証

・ 被保険者の生死にかかわらず、受け取ることのできる年金の合計額を保証します
・ 年金受取総額の保証割合は、100%または 110%のいずれかを契約時に選択します

3. 運用期間中に要介護 2 以上に認定された場合*1、一生涯の介護年金が受け取れます

・ 受取通貨は契約通貨(米ドルまたは豪ドル)、または、円のいずれかから選択可能です
・ 介護年金の受取総額は、介護年金原資(契約通貨建て)の 100%または 110%のいずれかを最低保証 します

*1 契約日の翌日以降に、「公的介護保険制度による要介護 2 以上の状態に該当したと認定され、その認定の効力が生じた」場合を「要介護 2 以上に認定された」場合といいます。
*2 この保険にかかる為替リスクと費用の詳細は別紙 2 をご覧ください

マニュライフ生命保険株式会社

元記事URL:http://www.manulife.co.jp/servlet/servlet.FileDownload?file=00P1000000f22d6EAA

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