-法人保険活用法

保険金受取人

保険金を受け取る権利のある人のことです。

保険年齢とは

保険年齢は契約年齢とも言い、保険料を決める基準となる年齢のこと。
契約日時点で満年齢を保険年齢とする保険会社もあれば、満年齢の端数が6ヵ月以下の時は切り捨て、6ヵ月を超える場合は切り上げた年齢を保険年齢とする保険会社もある。

保険証券とは

ご契約の保険金額や保健期間等のご契約内容を記載したもの。

保険年度とは

契約日から直後の年単位の契約応当日の前日までを第1保険年度とし、以降、年単位の契約応当日ごとに1年を加えて計算した年度のこと。

保険契約者とは

保険会社と保険契約を結び、ご契約上のいろいろな権利と義務を持つ人のこと。

保険金とは

被保険者が死亡・高度障害状態になった時、または満期まで生存したときに生命保険会社から受取人に支払われるお金のこと。

保障期間付有期年金とは

証期間中は生死に関係なく年金が支払われ、その後は生きている場合に限り、あらかじめ定められた期間に支払われる年金。

保障期間付終身年金とは

保障期間中は生死に関係なく年金が支払われ、その後も生存しているときには終身にわたり年金が支払われる。

保険期間とは

該当する事故や病気が発生した場合に、保険会社が給付金や保険金の支払いを保障する期間のこと。

保険料とは

保障の対価として、契約者から保険会社に払い込まれるお金のこと

保険料払込期月とは

第2回目以降の保険料払い込み日のこと

あいうえお索引

よく表示される用語

総合福祉団体定期保険とは

総合福祉団体定期保険は従業員および役員の死亡または所定の高度障害に対して支払う1年更新の定期保険で、企業の福利厚生規程による従業員等の遺族保障の支払財源の確保を目的としている

キーマン保険とは

経営者保険の別称。

経営者保険とは

経営者に万一のことがあった場合に、企業の被る有形、無形の損失は計り知れないものがある。そこで、これらの問題を解決し、企業にとってかけがえのない経営者の生活保障も図り、企業の成長発展のために役立つ保険。

医療保障保険(団体型)とは

健康保険の本人一部負担制と健保対象外費用の増加などに対応し、公的医療保険制度の補完を目的とした企業(団体)向けの商品。

特則とは

保障内容を充実させるため、あるいは主契約と異なる特別なお約束をする目的で設定する規定のこと。

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