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保険に加入しようにも現金がありません

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利益は出ていますが、保険に加入しようにも現金がありません
 今期、会社の売上が大きく伸びて、企業規模も拡大しているため、保険加入を検討しています。
   しかし、売上アップに伴い、売掛金と商品在庫が増えているため現金が手元になく、利益が出ていても手元に現金が無く、保険料を準備することができません。
   このような場合、いったいどのようにして保険加入を考えればいいのでしょうか?

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保険料を融資してくれる金融機関があります
   成長している多くの企業の場合、売上増加にともなって手元資金も潤沢になってくるとは限りません。反対に、売上増加に併せて資金繰りが厳しくなってくるケースがほとんどです。

   では、売上が上がっているから、銀行からの融資が受けられて、その融資で保険に加入することができるようになるかと言えば、そうはなりません。なぜなら、保険料というのは、「運用資金」というカテゴリーとなり、銀行から見れば、”運転資金としてなら融資はできるが、運用資金の融資はできない”ということになり、保険料を銀行から借り入れて支払うことはできないのです。

   しかし私たちは、保険料を融資してくれる金融機関との提携によって、保険の最適提案を提供するということだけではなく、運転資金にあたる保険料の融資をしてくれる金融機関のコーディネートもサービスの一環として行っております。

   融資を引き出してくる金融機関からの融資金利も決して高いものではなく、2009年6月実績で、約3%程度の低金利でコーディネートすることが可能となっております。

   期末に利益は出ているが、手元現金がないといった場合には、一度ご相談下さい。私たちからベストなソリューションを提供できる可能性があります。

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